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「茶茶の間」では、日本茶ソムリエ和多田喜が淹れるお茶と、素材の持ち味を生かした美味しいご飯とスイーツをお楽しみいただけます。表参道の閑静な空間で、和やかなひとときをお楽しみください。
「茶茶の間」の名前由来は茶の間(台所)にあります。
日本茶ソムリエの淹れるお茶と、素材の持ち味を生かしたお食事を気軽にお楽しみいただきたい、それが私たちスタッフの願いです。
お茶は、ソムリエが一杯一杯丁寧にお客様の前で作り上げます。
全国から厳選した茶葉は30種類以上、一煎ごとに表情を変える日本茶の奥深さを体験してください。
素材にこだわり丁寧につくりあげたお茶とお食事、五感で感じる癒しの空間「茶茶の間」へ、ぜひ遊びにいらしてください。


お天気の日にはお店の前に八百屋さんが出ています。「茶茶の間」が自信をもっておすすめする有機野菜と食材の数々を店頭にてお求めいただけます。
2005年、日本茶インストラクター協会認定「日本茶インストラクター」の資格を取得。新しいスタイルの日本茶カフェ「表参道 茶茶の間」をオープンし、日本茶ソムリエとして運営にあたる。
蓋のない茶器を使って茶葉を究極に味わう、和多田流「すすり茶」の淹れ方を考案。日本茶の奥深い魅力を伝えるため、執筆活動や、各種セミナーなどで講師としても活躍中。


健康な身体を作る為には日常に食べる食事が一番大切である!という信念の下、徹底して良い素材にこだわったメニューを考案。「不愉快なのは、まずい物を食べる事!」(本人談)というだけあって、素材の持ち味を生かして、お客様に心も身体も満足して頂けるようなメニュー作りを心がけている。ふとしたキッカケで3年間トマト栽培に従事した異色の経験の持ち主。




